地震を事前に知らせるデジタルなまず(緊急地震速報受信機)の販売サイト
デジタルなまず緊急地震速報の受信装置としてNo,1の実績を誇る理由の一つとして

館内放送へ接続して地震が来る前に全ての従業員へ危険を知らせる、等様々な活用

方法があります。 下記導入例をご参考に是非ご検討下さい。


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気象庁

地震発生!!
気象庁より緊急地震速報が配信!
デジタルなまずで緊急地震速報をキャッチ!

設置場所の震度、到達予想時間を発報!!


同時にデジタルなまずから信号を飛ばすことで以下のような活用が可能です

放送設備との連動
地震が来る前に従業員・お客様に館内放送等で知らせる
■エレベーターの制御
地震が来る前にエレベーターを制御する(最寄の階で止め、扉を開けて閉じ込めを無くす)
■パトライトとの連動
現場や工場等ではパトライトを連動させ、作業中の従業員に注意を促す
■自動ドアとの連動
地震の影響で自動ドアが開かなくなったり、ドアの枠が変形し開かなる恐れがあるので地震が来る前に自動で開けます。
■工場のライン制御
地震が来る前にラインを止めて従業員、設備の被害を最小限に抑えます。
■夜中(就寝中)の地震
就寝中の地震は最も被害が出やすく危険です。デジタルなまずと電気を連動させ地震が来る前に電気をつけることも可能です。
そのほかにも様々な活用方法がありますが、まずはデジタルなまず本体を設置して、実際に体感してから次のステップとして外部機器との連動させることをお勧めします。
また、
デジタルなまずを設置するだけでなく、猶予時間が10秒あれば外に出る、5秒しかなければ机の下に非難する等、猶予時間に応じて対処方法を予め決めておくのが大事です。
デジタルなまずは気象庁配信の緊急地震速報をキャッチして地震の発生を事前にお知らせします。
http://www.zishinyochi.net